「働く」を変える・考える

課題発見コンサルタントです

こんな事ありませんか?
・売り上げを増やそうと、人を増やしたけど何も変わっていない
・人を雇う端から辞めていくので、社員が定着しない
・社員同士でトラブルやちょっとした問題が絶えない
・他社で実績があるツールを導入したら、思っていたのとは逆の効果があった

これらは、会社経営においてよくある問題の一部です。

一番の問題は、あなたが会社で取り組むべき課題を認識していないということです。
表面的な問題に囚われて、対処療法的を繰り返して
会社の体力が少しずつ削られていくのに気づかない。

または、何も問題を対処せずに体力が削られていくか。


表面的な問題の裏にある
真の課題を明らかにすると共に、
あなたの会社の強みを活かす課題解決を
対話・ファシリテーションを中心としたワークで行っていきます。

なぜ、ファシリテーションから始めるのか?

IT導入、システム化をお手伝いします

杉山はソフトウェア開発会社で約8年間、業務用のシステム設計と開発に携わってきました。
「社員と会社の成長にソフトウェアが必要だ。」「システムを導入するのが良いぞ。」
こんな事になっても、そのまま相談して頂けます。

更にその前は、約10年間の工場勤務でした。
日々の管理業務の中にある手を放せる仕事が一杯あることを見てきました。
実際に手を放そうと自前でプログラムを組んだあの夜から、
時間を掛ける事が仕事ではない。
多く、早く目的を達成するために、使えるモノを使い、手放せるモノは手放す。

ソフトウェア、システムを使い手側と作り手側のどちらも知ってます。